女性との接触時間
ここでは一般男性が無料で登録できるサイトを利用して始めるパターンを紹介します。逆援助サイトに登録したらまず考えなければいけないのが自分自身がその女性の要望にこたえることができるスペックを持っているかどうかということ。これは非常に重要です。というのも、自分自身がルールを作り、金額を決めそして自分をアピールしていかなければならない自己マネジメント制と考えると意外と大変なこの作業には難関を伴っている女性との交渉のすべまで身につけなくてはなりません。
その交渉術は、何人もの女性とやり取りしていると身に付いてくると思いますがここでは初心者が交渉するときにどうすればいいのかというお話をしていきます。
女性の要望をしっかりと理解すること
女性が求めてくることは個々で違います。しかし、どんな女性と相性が良くてどんな要望までならこたえられるかということはわかるはずです。女性の中には恋人はいるけどどうしてもそのカレだけでは満たされないという女性もいることでしょう。ここでかんがえられるのは恋人としてもっと手厚く接してほしいという要望です・・・
心にあいた隙間を埋めるのは恋人以上に優しくされることだったり、いろんなメールを送ってくれるといったこと。
それだけでも女性の心は十分満たされるといった場合があるのでこのタイプはまず肉体関係を強要してくることは少ないのです。ただし報酬金額は少ないということが考えられますが、逆援助の中でも最も確実な収入源になること間違いありません。
オラオラ系が少すぎる!?
かつてはモテるといわれたオラオラ系とは、あからさまに横柄な態度で全てにおいてオラオラ言っているわけではありませんでしたね。時には優しく時には冷たくしているそのギャップがいいといわれていました。草食系男子がモテるといわれている現代ですがあまりにも草食過ぎる男性に女性は飽きているのです。逆援助することで、何か足りないものを補うにはこういった恋人とのギャップを大きく求めているのです。
交渉術の裏ワザ
正しい交渉術はその女性次第で、報酬金額を上げてくれるようにもなります。しかしがつがつしすぎると女性は逆に不安を感じることもあります。まずはメールの回数は頻繁には行わないことです。相手がもしかしたら既婚者かもしれない、恋人がいるかもしれないとなると頻繁にメールをすることはとても危険。危ないから、本当はメールをしたいところだけど、やめておこう・・・という気分にしてしまうのです。
何事も決断は早いほうがいいので、メールをやり取りしているその時に日にちを決めてもらったほうがいいでしょう。しかしあくまでも決定権は“女性”にあることをお忘れなく!